みたす家 3+家

構造、住環境、耐久性、省エネに妥協のない長く快適に住める家

電話:084-971-8811

私たちの家づくり 性能・冷暖房費

数値にこだわった住まいの仕様

国が認める『劣化対策の最高等級』75~90年間大規模改修を必要としない工法

商品仕様

3+(みたす)家では、ファースの家工法を採用しており、さらに3+(みたす)家オリジナルの2つの仕様の性能別に計5仕様からお選びいただけます。

ファースの家標準タイプ等とみたす家標準タイプ、スペシャルタイプのUA値等の比較表。みたす家標準タイプはUA値0.39(Q値=1.4相当)みたす家スペシャルはUA値0.25(Q値=0.96相当)

UA値とQ値について

UA値(熱貫流値)とは

熱の逃げにくさを表す数値。数値が小さいほど断熱性が高い。 平成25年省エネ基準から導入された建物の断熱性を表す数値です。

UA値とQ値の基準の比較表 新基準<UA値>と旧基準<Q値>

Q値(熱損失係数)とは

従来使用されてきた建物の断熱性を表す数値です。

こんなにも光熱費に差がでます!仕様別の冷暖房費(ランニングコスト)

「断熱性能・気密性能が高いと何が変わるの?」

ズバリ!ランニングコストが変わります。
家のランニングコストは、冷暖房にかかる電気代、湯沸しにかかるガス代、灯油代など様々な光熱費になります。

一般的な家庭における光熱費は、30年間で500万円を超えると言われています。
ランニングコストは、長い期間で見た場合、とても大きな金額になります。

いい家を選ぶためには、「初期費用+ランニングコスト」のトータルで考えることが重要なのです。

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